太王四神記のあらすじ等を紹介しています。大王四神記,大王四神器,大王四神期ではないのでご注意。

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太王四神記とは

太王四神記(たいおうしじんき)は、2007年放送開始予定の韓国ドラマ(韓流ドラマ)。

大王四神記,大王四神器,大王四神期ではないのでご注意。

高句麗を舞台とする歴史超大作。

太王四神記』は『冬のソナタ』以来、約4年振りとなる、ペ・ヨンジュンの主演最新ドラマ。

総制作費430億ウォンを投下。

監督・脚本は50%を超える視聴率を記録した『砂時計』でコンビを組んだキム・ジョンハクとソン・ジナ。

音楽は『ハウルの動く城』ほかサントラを数多く手がける日本を代表するアーティスト久石譲。

太王四神記は日本ではNHKが放送契約を結んでいる。ニフティでも動画配信を開始している。

太王四神記 出演者

タムドク(ペ・ヨンジュン/幼少期:ユ・スンホ)

ソキハ(ムン・ソリ/幼少期:キムウンソ・パクウンビン)

スジニ(イ・ジア/幼少期:シムウンギョン)

ヒョンゴ(オ・グアンロク)

チュムチ(パク・ソンウン

チョロ(イ・フィリップ)

ヤンワン(トク・コヨンジェ)

カクダン(イ・ダフィ)

コウチュン(パク・ジョンハク)

パクソン(キム・ミギョン)

ヨンカリョ(パク・サンウォン)

ヨンホゲ(ユン・テヨン)

ヨン夫人(キム・ソンギョン)

テジャンノ(チュ・ミンス)

サリャン(パク・ソンミン)